てぃんさぐぬ花
Song by 千葉先生




家族全員で高校進学のお祝い!
先日アカデミアを卒業し、地元の高校に無事入学した麻未ちゃんのご両親から、写真とお手紙をいただきました!
麻未ちゃんも元気に頑張っているようです!沖縄から見守っていますよ!


ご両親からのお手紙:


 拝啓 新緑の候、若葉の風薫るころとなりました。
 廣谷先生におかれましてはご健勝のことお慶び申し上げます。
 麻未がアカデミアを卒業させて頂いてもうすぐ二ヶ月になろうとしております。多事におわれ今までお礼も申し上げず本当に申し訳ございませんでした。
 中学二年生より学校生活に悩み、笑顔をなくした生活を送っておりました。その一番大変な日々を見守り御指導頂きました事、感謝の気持ちでいっぱいです。
 沖縄でお世話になる前は弟達との口喧嘩でも些細な事で激昂する麻未がおりましたが、今では弟たちの喧嘩を軽く諫める姿も見られ、色々な想いをし、ご指導を頂き成長してくれたのかと嬉しく目を細めてしまいます。
 きっとその陰には気持ちを高ぶらせる麻未に諦めず少しずつ少しずつ御指導頂いたであろう事が想像でき、親以上に信頼を置かせて頂いたであろうと思います。穏やかに弟達やおじいちゃんおばあちゃんと談笑する麻未が本当に眩しく嬉しく有難い気持ちです。
 中学校の卒業式にも出席させて頂いて、自分自身の心の中でもきちんと卒業できた様でした。
 入学前にありました事前授業にも出席し、通学が長時間になりますのでとても疲れる様ですが、お友達もでき前向きに頑張っております。
 廣谷先生、本当に有難うございました。これからも悩み苦しむ子供達やご家族様の希望でいて下さったら嬉しいです。たくさんの子供達にもう一度たくさんの笑顔が戻ってきます様、その機会にたくさんの子供達が触れられる事を祈っております。
 どうか大切なお体御自愛下さいませ。



なおきくん

ひろあきくん
 小学校から6年間不登校だった直樹くんが、今学期も無遅刻、無欠席でオール5の成績を修めました!
 大晃くんは、生徒会長として、生徒をまとめ上げ、成績も抜群です!
 二人とも大変嬉しいお言葉を高校の先生から頂きました。

 アカデミアの卒業生がほんとうにがんばっています!スピリットを忘れず、しっかり沖縄で学んだ事、そして初心を思い出し、楽しい高校生活を送って下さい。いつも先生達、後輩の生徒達が応援しています!
直樹くんへ先生からのお言葉:

この一年間本当によく頑張りました。後期もまた無遅刻、無欠席を続け、一年間皆勤という大偉業を成し遂げました。立派です。賞賛に値します。また級友との和を大切にし、誰にでも優しく接する気配りに、どれだけの多くの友人達が救われているか計り知れません。控えめでほとんど大きな声は出しませんが、心を許せる友人達とはいつも笑顔で話し、その楽しそうな会話からは学校生活の充実ぶりがうかがえます。授業での集中力も抜群で成績も極めて優秀です。すでに進路目標は固まっているようです。今後も現在の状態を維持しながら、思い出に残る高校生活を送ってほしいと思います


大晃くんへ先生からのお言葉:

クラスにおいてリーダーシップを発揮するばかりではなく、今年度は、生徒会長として学校全体を牽引する立場になり、学校行事の企画、運営に大きく貢献しています。また寮生活でも、誰にでもすすんで声をかけるなど心優しい一面を見せてくれます。進路についても、自分の考えをしっかり持っており、明確に目標を定めているようです。頼もしい限りです。今後のさらなる飛躍に期待します。


卒業生のゆき乃ちゃんから、カナダで高校生活を楽しんでいる写真が送られてきました!

卒業生のみずきちゃん(中央)とゆき乃ちゃん(右)

カナダでの高校生活を楽しんでいます!

麻梨ちゃん(前列)と彩七ちゃん(後列左)

カナダで出会った友達と

いろいろな国から来たクラスメートと



ともあきくん(前列左から2番目)を囲んで
 アカデミア卒業生の平野兼明くんが、大学卒業・就職の報告に来てくれました!
 兼明くんは17歳の時にアカデミアに入校し、一年後、廣谷先生の友達のアメリカの高校に一年留学しました。
 卒業後、アカデミアで10ヵ月ジョブトレーニング、その後京都外語大学に入学し、アルバイトをしたり、海外を旅行したりして、今年見事に大学を卒業し、最大手の旅行代理店に就職が決定しました!海外支店に行きたいとの抱負も語ってくれました!
 ニコニコして、成長した兼明くんに久しぶりに会う事ができて、先生達、後輩の生徒達、嬉しかったです!
 ほんとうによく頑張りましたね! これからが生きる本番です!いつも応援しています!


先生達からのメッセージ:


 兼明、ほんとうに良かったね!いよいよ社会に巣立つ時、心をもう一度引き締めてがんばって下さい!もちろん沖縄は再起の原点ですが、24歳になるまでアメリカ、日本で出会った多くの人達の支えを忘れないで進んで下さい! 人間、ひとりでは、何もできないです。
 そして何よりも、いつも兼明の事をほんとうに心配していた、今は亡きおじいちゃんが一番喜んでくれていると思います。 自分達も関われた事、自分達を選んでくれた事に感謝しています。兼明が元気になった時のおじいちゃんの安心したお顔が今でも忘れられません。いつも天国のおじいちゃんが守ってくれている事を忘れずに! ほんとうにおめでとうございます! 



りょうくん
 高校一年で無気力になり、ひきこもって全ての望みを断念して、アカデミアに入校した亮くん。
 高卒認定試験に合格し、その後北海道で一年間大学受験の為勉強し、今回見事に琉球大学法文学部経済学科に合格しました!本当におめでとう!よく頑張りました!
 成せばなるということを、身をもって示してくれました!



校長からのメッセージ:

 何度も那覇の自宅を訪問し、無表情で、やる気もなく、気力もなく、投げやりな気持ちで、アカデミアにきてからも、授業中ウトウトとする時もあり先生達が激怒して、なんとか気付いてくれないか、なんとか気付いてくれないか?と先生達は焦っていました。

 でも、とても印象深かったのはアルバイトを始めた時です。
 毎夕1時間前にバイト先へ着き、深夜テクテク寮まで58号線を歩いて帰ってくる亮の姿をいつも寮の6階から先生達が見つめていた時のことがとても懐かしいです。
 仕事に真面目で無遅刻、無欠席で職場の信望もちゃんと築きあげてとても嬉しかったです。 最初に出会った状態から数年で、よくここまで頑張った事、とても、とても嬉しく思います。

 ほんとうにおめでとう! すべてをやり切った事が何より嬉しいです! ほんとうによく頑張りました!



せいたろうくん
誠太郎くんのご両親から、大変心のこもったお手紙をいただきました!


お父様からのお手紙:

 日頃より誠太郎をご指導下さいまして、心より御礼申し上げます。
 先日はお忙しい中、私どもの家庭のために長時間にわたって貴重なお時間を作ってくださり、本当にありがとうございました。家内から詳しく話を聞かせてもらいました。滞在中は、誠太郎の相談のみならず、智基を観覧車や水族館に連れて行ってくださり、素敵なお土産を買ってくださったり、お手製のCDを作ってくださったり、さらには教室のホワイトボードに智基への歓迎の言葉を書いてくださるなど、心のこもった温かい数々のお気づかい、ただただ感謝するばかりです。さらには、智基に向かって涙を流しながら暖かく励ましの言葉をかけてくださるなど、何と申し上げてよいのかわかりません。

 先生方のお計らいで、家内と誠太郎、そして智基の三人で、本当に久しぶりに水入らずで外出している時にも、誠太郎はいろいろと他人を慮る振る舞いを見せたと聞きました。さらには、「自分自身をさらに磨き、人の役に立つことをして社会に貢献したい」、「お母さんには本当に悲しい思いをさせてしまった、ごめんなさい」といった言葉が出たと聞きました。その話を聞き、家内と二人で泣きました。アカデミアに入学する前は、死を口走り、他人を執拗に攻撃する、幼い弟を不登校状態に巻き込んでゲーム三昧の虚無な日々を送っていたなど、あれほど荒んでいた誠太郎からこのような言葉が出てくるようになり、至らないところが依然として多々あることでしょうが、何とか先生方のご期待に沿えるように、自身の行動を律しようと振舞っている。家内から話を聞き、胸がつまります。ここに至るまでの、先生方の忍耐とかけていただいた愛情の深さを考えますと、先生方にはいくら感謝してもし尽くすことができません。本当に厚く御礼申し上げます。

 家内から誠太郎が小生に向けて書いた手紙を渡されました。手紙には、小生に対しての数々の厳しくとがった言葉、親子の縁を切ってでも仙台に戻りたくないとの言葉が並んでおりました。正直、非常にショックを受けました。11月中旬に小生がそちらにお伺いして、誠太郎と久しぶりに多少なりとも心を通い会わすことができたかと思っていた直後に書かれた手紙であっただけに、大きなショックでした。ただ、今改めて思い返してみますと、11月にそちらにお伺いした小生は、愚かにも字面通りの進路相談の話に徹してしまい、もっと心と心の交流に時間を割くべきでなかったか、と悔やまれず、しかしながら、あれほどまでに自己否定的で攻撃的であった誠太郎が、自分の足で立って人生を歩んでいきたい、人の役に立つことをしたい、と言い始めたことを、親としては素直に心から喜び、祝福し、応援したいと存じます。誠太郎にとって、居心地の悪い家庭であったこと、本当に申し訳なく思っております。子供部屋にある主のいない誠太郎の机の前に立ち、そして彼の使っていた椅子に座り、いつも考えます。

 伏してのお願いでございます。誠太郎は今、人生の師と仰げる方々に囲まれ、やっとこのような言葉が出るようになりました。ここまでのことをしてくださるのは、アカデミア以外にはないと存じます。4月からも引き続き誠太郎へのご指導をお願いいただけないでしょうか。伏してのお願いでございます。ようやく前向きな気持ちになってきた誠太郎の将来を考え、親としてできうる援助を惜しまない決意でございます。
 末筆ながら、先生方のご健勝と益々のご活躍を心よりお祈り申し上げます。
 略儀ながら御礼とお願いを申し上げます。
お母様からのお手紙:

 先日はお忙しい中、私達家族のためにお時間を作って頂きましてありがとうございました。滞在中は私の体調をお気遣い下さり、また長い時間御丁寧に相談にのって頂きまして本当にありがとうございました。先生とお話したあとは、身体の力がよみがえってくるのがわかりました。生徒一人一人を思いやる真剣な温かさがこちらにも伝わってきて、子供を社会に差し出せる人間にする為の、本当に大切なことを教えて頂ける稀有な場所に、自分がいさせて頂くありがたさを心から感じました。
 人の奥底の心と真剣に関わり、社会に関わる力を引き出して下さる先生のような方に出会えたことは、人生の奇跡です。廣谷先生とアカデミアの先生方を、心より御尊敬申し上げます。

 一緒に行った弟にも優しく話しかけて労って下さり、「先生は僕のことをほめてくれた!」と大変感激しておりました。着いた当日は観覧車や、夕食まで御馳走になり、翌日は丸一日かけて水族館に連れて行って頂き、素敵なお土産まで買って頂きました。温かくお迎え頂き、元気な兄にも会え、「来てよかった。お兄ちゃんが元気になって怒らなくなった」と弟は喜んでおりました。先生方にお土産で頂いたクリスタルは、机の上に飾って大切に眺めております。ホワイトボードに素敵な絵を描いて歓迎して下さったり、お忙しい中お写真も撮って持たせて下さったり、先生自らお忙しい中手製のお心こもるCDを作成して下さったり、全てのお心遣いが本当にありがたく、胸に染み入りました。生涯の宝物にし、CDも大切に聞かせて頂きます。ほんとうにありがとうございました。

 お預けしてからの親子共々のご無礼の中、どういった顔でお会いすればよいのかと、それでも感謝の気持ちだけは何とかして伝えたい一心で伺いましたが、タクシーから涼しい様子の少年たちが三人銀行の前に立っているのが見え、その中の一人が誠太郎だと気づいた時は声が出ませんでした。一年前の曲がった首は真っ直ぐに、荒んだ面影は消え、穏やかにきちんと立つ姿は別人のものでした。ガタガタだった歯はきちんと整えられ、はにかみながら一生懸命に言葉を選び話そうとする姿を見て、これがあの我がまま放題のあの子なのかと、溢れる思いを抑えることができませんでした。私が手を焼き、手を焼き、あげくに壊れてこじれてしまったものを、ひたすら忍耐と愛情でここまで育てて下さり、自分を省みることや、何よりも人を思いやることの大切さを教えて下さった先生方には、どんなに感謝してもし尽くすことはできません。今でも思い出す度に胸がつまります。大変な御苦労をおかけしながらも、ここまで真剣に温かく関わって下さり、御礼の言葉が見つかりません。

 誠太郎が自分自身をもっと磨きたい、人の役に立つ人間になり、社会にお返ししたいとの言葉を口にするのを聞き、この子がこうやって自分の将来を見据えるのであれば、親としてはこの先の援助を惜しみません。11月、主人は話がうまくできたつもりで戻って参りました。私は鵜呑みにしておりました。今回、先生方のお姿、誠太郎の思い、私の目で見た全てを心からの思いでぶつけ、ひたすら主人と話をしました。誠太郎は信じられないかもしれませんが、私が話す誠太郎の姿に涙を流し、「よし、わかった。誠太郎が自分でやりたいことを応援しよう。それが今の自分にできる最大限のサポートだ」と理解を示しました。誠太郎はアカデミアで思いやりの心を教えて頂いたのです。これがどれ程重要でありがたいことなのかを理解しなくてはいけません。

 お忙しい日々の中、廣谷先生も御身体を大切にお過ごし下さい。末筆ながら、先生の益々の御繁栄と御発展を心よりお祈り申し上げます。今後とも、宜しく御指導の程をお願い致します。



アカデミアの先輩のゆき乃ちゃん(前列左)と
彩七ちゃん(中列左)、麻梨ちゃん(前列右)
先月カナダの提携校に転校した彩七ちゃんからお手紙が届きました!

 慎一先生、お久しぶりです。お元気ですか。
 沖縄はもう桜の季節も終わり、緑の季節に入ったのですね。あの懐かしい緑いっぱいの宜野湾市になっているのだろうなと、とても懐かしく思います。通学路やそこから見える学校、BAZZさん、沢山の木々を鮮明にまるでその場にいるかのように思い出します。私はつい、昨年の2月ごろは克彦くんが入学した時期で、桜を見に名護の方まで連れて行って頂いたので、恥ずかしながら、ちょうど今頃が桜が満開の時期かと思っておりました。
 先日は、このような私にありがたいメールを頂き本当にありがとうございました。すごく嬉しくて、部屋で飛び跳ねてしまいました。

 先々週は遠くまでわざわざお電話頂き、本当にありがとうございました。慎一さんのお声が聞けて本当に嬉しかったです。とっても安心しました。
お電話を頂いたその日と次の日が中間テストだったのですが、慎一さんから頂いたお電話のお陰でますますやる気が湧いて、テストで自分のベストがつくせました。ありがとうございました。ルームメートにも恵まれ一緒にいるとすごく安心して、なんでも相談し合える仲になりました。本当に素敵なルームメイトに恵まれて感謝しております。
 私は不安になると自分を見失って、とんでもないことをしてしまうのだと身にしみてわかりました。もう二度と、原点を忘れることがないように、しっかり身を引き締めてまいります。大変な失礼をしてしまい本当に申し訳ありませんでした。
 こちらで過ごさせて頂いている生活は、一日があっという間に過ぎてしまうほど充実しており、とても楽しいです。友達もたくさんできました。
 みんな本当に親切で、毎日素敵な方々に囲まれて幸せです。先生方には、いつもお気にかけて頂いております。
 また、学校に行くのも階段を降りるだけなので、無遅刻無欠席で登校でき、とてもありがたいシステムです。
 寮生活は、本当に楽しいです。友達もたくさんでき、校内にあるので、学校全体が家のように感じます。とても、アットホームなふいんきです。
 また、スタディータイムがあり、毎日一時間半宿題に追われながら勉強しております。
とても過ごしやすく、お部屋もきれいです。机の上には、クリスマスに生徒のみんなで撮った写真や、アカデミアでの思い出が詰まった写真を貼って、たくさんの思い出を思い出しております。

 今の元気な私があるのは、本当に先生方のお陰だなと感謝の気持ちがわいてきます。本当に、毎日死ぬことばかり考えて、性格もとんでもなくて、友達がいなかった私が、毎日幸せを感じることができて、人間にとって本当に大切なものはなんなのか、そして心から笑っている自分がいるのは、沖縄で先生方のもとで学ばせて頂き、親からももらったことのないような深い愛情を頂いたからです。心から深く感謝しております。本当にありがとうございました。先生方のお陰で人生がこんなにも幸せな人生へと変わりました。本当にありがとうございます。
 これからは、原点と感謝を忘れることなく、アカデミアで教えて頂いた大切なことにそって、一日一日を大事に込めて過ごしていきます。

バンクーバーダウンタウン

バンクーバーの夕焼け
 ゆき乃ちゃんは、いっつも私たちのそばにいてくれて、本当によくして頂いております。彼女には、本当に私たち二人支えて頂いております。本当にありがたいです。また、ゆき乃ちゃんは友達が多いので、たくさん紹介してもらいました。ゆき乃ちゃんのような先輩がいて、本当に幸せです。

 季節の変わり目ですので、どうぞお身体をお大事にお過ごしください。
 皆様にどうぞよろしくお伝えください。
 皆様の幸せと麻未ちゃんとるかちゃんの新たな旅立ちを、影ながら応援しております。

 メールで申し訳ありませんが、何枚か写真を送らせて頂きます。1枚目が部屋の窓からとった山と空です。2枚目と3枚目と4枚目は、ダウンタウンに美味しいものを食べに、ゆき乃ちゃん、麻梨ちゃん、部活の先輩、そして、韓国人なのに日本語がぺらぺらでとっても優しい女の子と5人で遊びに行った時の写真です。ダウンタウンの街並みと、くまさんとみんなで撮った写真、そして焼肉を食べた時の写真です。
 窓から見える景色は本当に素晴らしくて、毎日のように撮っています。ダウンタウンはとても開放感のある街で、アートが沢山あり、素敵な街でした。
 慎一さんといつか、バンクーバーの街を一緒に歩けたらなぁと夢みています。

 メールを頂き、本当にありがとうございました。
 本当に長々とすみません。
 先生のご健康、そしてご多幸を心よりお祈りしております。



沖縄のフリースクール「アカデミア」は不登校、登校拒否、ひきこもりなどの問題を持つ生徒が、そこから起き上がる力、心の教育、生き方、ライフスキルを、日々の生活を通し習うスクールです。沖縄県内だけではなく、
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